大学生が投資を始めるならFXがおすすめ!開設すべき取引口座は?

大学生の皆さま、投資に興味ございますか?

これから始めたいという方、少なからず投資(FX)に興味あっての訪問でしょう。

労働以外でお金を生み出すことが出来る方法が投資です。

投資という、最近流行りの仮想通貨だろ?思われますが

ところがどっこい!

私がおすすめするのは為替取引のFXです。

▼私が使用しているFX業者「XM」。わずか1万円からでも十分大金を狙えます。▼

 

大学生にFX(為替取引)がおすすめな理由とは?

流行りの仮想通貨ではなく、何故大学生にFXをおすすめするのか?

その理由は4つ!

少額から始められる為、元手が少ない学生でも障壁がない

FXの強みの1つとしてレバレッジが挙げられます。

レバレッジとは英語で「テコの原理」の事です。己資金を「証拠金」として、担保にすることでその何倍もの金額で為替取引を行うことが可能になります。

1ドル100円で資金1万円で100ドル購入。1ドル101円に変動すると100円の儲けになります。

ではレバレッジが10倍であるとどうでしょうか?1000ドル購入でき、儲けも10倍の1000円になるという事です。

国内のFX業者であればレバレッジ最大25倍ですが、私が利用している海外FX業者では最大888倍可能するため資金1万円のちっぽけな元手でも十分に大金を掴むチャンスがあるという事です。

海外口座なら借金となるリスクは無い

投資で借金を背負ってしまった。というニュースは見たことがあると思います。

では何故借金が生まれるのか?
FXで借金となるケースのほとんどが追証(おいしょう)によるものです。

 

追証とはFX業者から追加入金を請求される事です。担保となる証拠金の維持率が一定の水準を下回る事で追証が発生し、入金しなければ強制的に決済が行われ損失が確定するってことです。

人間は損を認めたくないがあまりに入金をすることで一時的に損失確定を回避を行います。動かしている金額が大きければ大きい程、入金する額も大きくなるため、消費者金融などからお金を借り借金を作っていくのです。

気持ちは痛いほど分かりますが、こういう時に限って相場は中々トレンドを反転せず、どんどん逆方向にいってしまうものです。

決して行ってはイケナイ行為です。やってしまったら泥沼の入口をくぐる覚悟を持ってください。

ちなみに海外FX業者は私が知るかぎりではほぼ全てがゼロカットシステムを採用しており証拠金(自己資金)以上の損失をゼロにしてくれるため、急な相場変動(リーマンショックやスイスフラン事件)があろうが取引口座の残高を失うだけなのです。

つまり、FXによって借金ができることはありません!
FXで借金出来たとネットに書き込んでいる人たちは恐らくやったことないか投資初心者に対して煽っているだけかと思われます。

平日は24時間相場が動くため時間を余している学生は有利

日本の株式市場であれば前場9時から11時半、後場12時半から15時と午前と午後で5時間です。

普通に考えて学生もサラリーマンであっても授業や就業時間に当たる為まともに取引することができません。

しかしFXであれば、月曜朝7時から土曜朝7時までの120時間相場が動き取引を行うことができるため授業の休憩時間や帰宅後でもゆっくりとトレードが出来ます。

もう少し掘り下げると、24時間の時間帯の中で夕方からがもっとも値動きが活発になります。

世界の3大市場はニューヨーク、ロンドン、東京です。

  • ニューヨーク市場 22時半~5時
  • ロンドン市場   16時~0時半
  • 東京市場                    9時~15時

※冬時間の場合、1時間ズレます。

 

その中でもロンドン市場は世界の40%の取引高を占めていると言われているほど巨大市場です。

一般的に相場はレンジが多いものですが、ロンドン時間に入ると投機家がより活発的に動く時間の為トレンドが出始め、方向感が出てきます。

日本の投資家にFXが人気な理由の中でも、ロンドン市場からニューヨーク市場掛けて参加しやすい時間だからという事になります。

もちろんこの時間帯以外にもトレードしやすい好条件になることはあるので、臨機応変に取引していくといいでしょう。

経済に対する知識が身につく

FXは外国の通貨を売り買いし、利益を積み上げていく投機のひとつです。

投機といえば、ギャンブルに聞こえがちですが十分に国際的な経済活動に参加していると言えるでしょう。

実際に各国の経済活動が通貨の価格に反映されることが多く、経済成長率や消費者物価指数、または要人の発言で影響は非常に受けることだってあります。

つまり

経済学で学ぶマクロ経済学はFXとより関係深いものということです。

マクロ経済学では

  • 貨幣、債券市場
  • 財市場
  • 労働市場

以上、3つの市場に分けて考えられております。

これらを学ぶことで各通貨が経済的、政治的な要因でどのように変動していくのか、仕組みに理解が得られると思います。

FXに対して100%有利になるとは言えませんが、0%でないことは間違いありません。

学びは吸収することで無価値になること決してありません。学業と稼ぎの支えになるといいですね。

バイトよりもFXに専念すべきか

答えバイトとFXを両立することです。

これはサラリーマンにも言えることであり、現に私も会社とFXを両立して生活を行っております。

学生時代から私はFXに取り組み、数か月ほど月30万円を稼いでた月もありますが、トレード出来ない月、負ける月だってありました。

FXには各通貨毎に相場がありますが、トレンドが発生する月もあれば、無いレンジ相場の月だって存在します。手法によっては利益が獲れるやり方はあるかもしれませんが、決して安定しているとは言えません。

バイトなら確実に時間がお金に変換されるので、1時間当たりの時給が1000円であれば5時間働けば日給5000円を得ることが出来ますが、負けるリスクがあるFXにのみフォーカスを置くこと事態がリスクある行動ですね。


さらに、バイトを行うことをおすすめする理由は社会勉強になるからです。

就職して、バイトしたことがある人ない人では就職後の上司への立ち回り方も分からず人間関係に苦労するのではないでしょうか。

 

FXのメイントレード時間は上記にも書きましたが夜です。
昼間や夕方は働き、20時~25時のロンドン時間とニューヨーク時間が重なる所に時間を作れるといいですね。

元手1万円からでも奇跡を起こせる

私が尊敬している方をご紹介!

ブログを見ていただくと分かりますが、1万→100万にしていることが分かります(汗)

もちろん世の中にはこのようなハイレバ戦士を沢山いると思いますが、私が知っている強者の方々を上げさせていただきました。

 

100倍なんてそうそうできることではありませんが、海外FXだからできるハイレバのローリスクハイリターンが魅力的だということをご理解いただけたのではないでしょうか。

パチンコや競馬といったギャンブルに数万使って小銭を稼ぐくらいなら海外FXで数回の勝ちで大金を掴むほうが十分賢い方法とぼくは思います。もちろん私はパチンコや競馬を1回もやったことがございませんのでバッサリ否定は出来ませんがFXと同じでやり方によれば勝つ方法があるのでしょうね(笑)